青汁ランキング1位 1位

評価:

4.14/5.0

極の青汁(サントリー)の商品画像
サントリーが、飲料メーカーとして「おいしさ」にこだわってつくった青汁。
お茶のように飲みやすく、大麦若葉と明日葉がメインです。毎日の野菜不足解消にはもちろん、動脈硬化を防ぐケルセチンプラスを配合しているので、幅広い世代の健康をサポートします。

青汁ランキング2位 2位

評価:

4.03/5.0

ふるさと青汁(マイケア)の商品画像
ケールよりも栄養価の高い明日葉を使用した青汁です。明日葉に含まれる成分がメタボの予防に効果的であったり、独特な苦味を抑えるために抹茶風味に仕上げていますが、「累計販売数1億杯突破!」など、誇張された広告が見られます。

青汁ランキング3位 3位

評価:

3.95/5.0

ヘルスマネージ大麦若葉青汁(大正製薬)の商品画像
コレステロール値を下げる「キトサン」が配合された青汁です。特定保健用食品「トクホ」に認定されている青汁でもあるため、安心して飲めると思うかもしれませんが、安全だということが明確になっていない食品添加物を配合しています。効果的な成分ですが、不安が残る商品です。

青汁ランキング4位 4位

評価:

3.87/5.0

本搾り青汁ベーシック(ファンケル)の商品画像
栄養価の高いケールをベースにした青汁です。国産且つ無添加のケールのみを使用しているので、栄養価・安全性は高いですが、青臭さと苦味が目立ちます。商品アンケートでは子どもの多くが飲みやすいと答えたようですが、美味しいわけがありません。青汁に慣れた大人の方なら飲めるでしょう。

青汁ランキング5位 5位

評価:

3.82/5.0

濃い藍の青汁の商品画像
藍染めの原料として知られる「藍」を使用した青汁。
藍・大麦若葉・桑の葉・クマザサにオリゴ糖を配合し、飲みやすい味の青汁と言えますが、1日3杯を摂取量としているため、コスト面では負担が大きいので注意しましょう。

青汁ランキング6位 6位

評価:

3.75/5.0

粉末青汁(サンスター)の商品画像
サンスターが手がける青汁シリーズ「健康道場」の中で、唯一の粉末青汁です。
5種類の野菜を原料とし、味を調整する甘味料などは使用していないため、青汁特有の風味となっています。
また、1杯の量が通常の青汁に比べ2.5倍となる10gなので、飲みやすさはまったくありません。継続できない方も多いので定期購入の際は注意しましょう。

青汁ランキング7位 7位

評価:

3.7/5.0

ユーグレナ・ファームの緑汁の商品画像
栄養素満点の「ユーグレナ」を使用した緑汁です。これは、青汁では補いにくい、タンパク質・アミノ酸等をしっかりと摂取出来る、期待の健康食品です。しかし、海苔の様な青臭い味がするので、青汁に比べ、飲み続けるのが困難な商品です。

青汁ランキング8位 8位

評価:

3.66/5.0

藻のすごい青汁の商品画像
スーパーフードの王様と呼ばれる「スピルリナ」を配合しています。肉や魚、野菜などから摂れる栄養素を50種類以上含んでおり、栄養補給には最適な食材です。しかし、味の調整がされておらず、他のものと混ぜなければ飲み続けるのは難しい印象。また誇張したような広告が見られるので、惑わされないよう注意が必要です。

青汁ランキング9位 9位

評価:

3.63/5.0

青汁三昧の商品画像
ケール・ゴーヤー・大麦若葉を使用した青汁。
27種類の栄養を補えると謳っていますが、実際には19種類であったり、体に悪影響を与える可能性がある人口甘味料を使用しているため、きちんとした確認が必要です。

青汁ランキング10位 10位

評価:

3.54/5.0

飲みごたえ野菜青汁(エバーライフ)の商品画像
広告塔に料理研究家の「服部幸應」を起用しています。一見、服部氏が監修しているようですが、一切商品と関係していません。なので、服部氏を起用しているからといって、信頼できる商品という訳ではありません。ただ、1日で野菜350分を摂取できること、飲みやすくするためのこだわりなど、評価できるポイントはあります。

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