青汁サプリ(粒タイプ)ランキング!栄養素・効果効能を徹底検証!

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青汁比較ナビコラム写真

「マズイ」というイメージが根強い青汁ですが、 青汁が再注目されている近年、とても画期的な青汁が販売されるようになりました。

青汁を使ったダイエットが流行っているし、青汁を始めたいけれど・・・

マズイっていうイメージがあってぇ〜。。。
青汁は摂取するのに手間がかかるのよねぇ・・・だから続かなくなってしまって・・・ 
実は・・・最近はサプリメントのような粒の青汁も販売されているんですよっ!!

手軽に、味を感じることなく摂取できるんです!! 
青汁のサプリメントなんて最高じゃない〜〜〜!! 
サプリメントなら続けるのも苦にならないわねぇ〜! 
サプリメントのような青汁はとても飲みやすい青汁ですが、実は良い点ばかりではありません

サプリメントのような青汁をきちんと理解したうえで購入するために、詳しく解説していきます!

      

 

青汁サプリ特集目次

 

手軽に摂取♪「青汁サプリ」を解説!

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 サプリメントのような粒状の青汁はとても手軽に摂取することができますが、一般的な青汁と比較すると異なる点もあります。

サプリメントのような青汁って、一般的な青汁と効果は変わらないのかしら〜? 
一見良いことばかりだけど・・・どんなデメリットがあるのかしらねぇ・・・
メリット・デメリットといった点も含め、サプリメントのような青汁について、一般的な青汁と比較をしながら解説をしていきます!

 

サプリメントの青汁ってどういうこと?

サプリメントのような青汁は粒状になっており、一般的なサプリメントと同様、水などの飲み物などと一緒にそのまま摂取できるタイプの青汁です。  

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手軽に摂取できますが、みなさんにおすすめできるわけではありません

まずは、青汁サプリのメリットを見てみましょう! 

◎メリット

・味を感じずに摂取することができる
・摂取にあまり手間がかからない
・携帯しやすく、保存場所を選ばない
・他のタイプと比較すると価格が非常に安い

 一般的な青汁は、味もとても重要なポイントになります。
味を調整するために、クセのある野菜の使用料を減らしている青汁も少なくありません。

ですが、クセのある野菜は栄養価が高いものも多いんです!

サプリメントは味を感じることなく摂取することができるため、クセのある野菜も原料に使用することができます。  
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青汁は毎日飲むものですし、好みの味ではなかったり、味に飽きてしまったりしては続かないですもんねっ!
携帯しやすいし、どこでも手軽に摂取できるところも良いわねぇ〜♪ 
青汁サプリは、一般的な青汁のデメリットである面を克服していますね!

しかし一方で、青汁サプリをおすすめできない方もいるんです。
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 近年、青汁を使用したダイエットが話題となっていますが、青汁自体に脂肪燃焼効果はありません。

青汁を使用したダイエットは、食事の一部を青汁に置き換えることにより、より高い効果が期待できるのです。 
えええ〜〜〜!!ただ青汁を飲めば痩せるんだと思っていたわぁ〜!!!
サプリメントの青汁だと、食事の一部に置き換えるほどのボリュームはないですね・・・
そうなんです!手軽に摂取できる青汁ですが、反面、ボリュームはありません。

ダイエットのために青汁を摂取したい方は、その点も考慮したうえで購入しましょう!

          

 

注意!原料&栄養を要チェック!

サプリメントのような青汁には、メリットが多くありますが、デメリットもあります。 

×デメリット

・摂取できる栄養が少ない
・添加物が含まれているものもある
・1日の摂取量によっては、コストが非常に高くなる  
 
 
<Point 1>
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青汁を摂取するにあたり、最も大切なことは「栄養価」と言っても過言ではありません。

青汁サプリは、一般的な青汁と比較して栄養価が少なくなってしまっているものも多くあるんです!

サプリメントの大きさは限られているため、その容量は少なくなってしまいます
容量が少ないということは、あまり多くの原料を1粒に詰めることはできません

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原料の量が少量になってしまうということは、栄養についても少なくなってしまいます

数粒摂取しても、一般的な青汁と比較すると摂取できる栄養の量はどうしても少量になってしまうのです。

また、使用されている原料によって、青汁の栄養価は大きく異なります。 
青汁だったらどれも同じような栄養が入っているんじゃないの〜!? 
野菜によって、含まれている栄養は異なります。

青汁は商品によって原料に使用されている野菜が異なる
ため、栄養も青汁によって全く違うんです! 
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サプリメントの青汁については、小さな錠剤にしても効果が実感できるように、野菜や果物の天然成分を少なくして人工的な成分を多くしている可能性もあるので、成分表示も重要です。
青汁は原料も似たような感じなのかと思っていたわぁ・・・ 
どのようなものが原料に使用され、どのような栄養素が入っているのかという点も、青汁を選ぶ上では非常に重要なポイントなのです!

栄養価については、「栄養成分表」をチェックすることも大切です。

一般的な青汁と比較し、栄養価が極端に少なくなっていないか・・という事も確認しましょう!
 
<青汁に使用される野菜について詳しく知りたい方はコチラ!>
●ケール      
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>>ケールについての詳しい情報は「ケール特集」で!
●明日葉 
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>>明日葉についての詳しい情報は「明日葉特集」で!
●大麦若葉 
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>>大麦若葉についての詳しい情報は「大麦若葉特集」で!
●桑の葉 
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>>桑の葉についての詳しい情報は「桑の葉特集」で!
<青汁の栄養素について詳しく知りたい方はコチラ!>
   
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>>青汁の栄養素についての詳しい情報は「栄養素で選ぶ青汁特集」で!
    
 
<Point 2>
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青汁をサプリメントとして固形にするためには、固形にするための原料が必要となります。

粘り気のある海藻などを使用しているものもありますが、添加物を使用しているものもあります。
「添加物」ってなんだか体に悪いものっていうイメージがあるけれど・・・

実際にはどうなのかしらぁ〜? 
添加物は安全性が認められた上で使用されているものなので、危険なものではないのです。

また、使用されている量も少量であるため、心配する必要はありません。 
でも摂取して健康になるものではないわよねぇ?

私はできるだけ摂取したくないのよねぇ・・・ 
添加物をなるべく摂取したくないという方も多くいらっしゃいます。

添加物を嫌う方は、どういった成分で固形になっているのかを確認しましょう!
栄養価についても、添加物についても、まずは原材料を確認することが大切なんですねっ!! 

 

<Point 3> 
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青汁サプリは、1日の推奨摂取量が商品によって異なります

中には、1日の推奨摂取量が数十粒に及ぶものもあります・・・! 
えええ〜!!数十粒なんて・・・飲むのが大変だわぁ〜〜〜!!! 
1日の摂取量が多いと、消費スピードも早まるため、結果的にコスト面でも負担が増えてしまいますよねっ!! 
1粒で摂取できる栄養は限られてしまうため、より多くの栄養を摂取するために摂取量を増やしてしまうとこういった弊害も起こります

また、多くの錠剤を摂取するのは手間にもなりますし、胃への負担もかかってしまいます。

1日の推奨摂取量も十分確認しましょう!

               

   

青汁サプリランキング

商品のポイントに注目しながら、おすすめの商品をランキングで比較紹介していきます。 

1位 ステラの贅沢青汁 
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 ケール・クロレラ・長命草を使用した青汁です。
あえて味にはこだわらないために、味を感じずに摂取できる粒(サプリメント)タイプになっており、添加物等は一切入っていません。 

【原材料】

クロレラ、ケール、ボタンボウフウ(長命草)粉末  
「クロレラ」という藻が持つ粘りを利用し固形にしているため、固形にするための添加物は使用されていません。

この「クロレラ」も、栄養を豊富に含んでいるんです! 
ということは、栄養面でもバッチリな青汁サプリなのね〜! 
1袋あたりの栄養成分表を確認すると、1袋であっても栄養価が高いとは言えません・・・。

1粒に含まれる栄養はとても少なくなってしまっています。 

【栄養成分(1袋)】

カルシウム:0.4g カリウム:0.52g マグネシウム:107mg αカロテン:1.94mg βカロテン:6.16mg チアミン(ビタミンB1):0.45mg リボフラビン(ビタミンB2):1.45mg ビタミンB6:0.76mg ビタミンB12:0.016mg 総アスコルビン酸(総ビタミンC):12.3mg ビタミンE:4.8mg フィロキノン(ビタミンK1):0.23mg 鉄:14.6g 葉酸:0.65mg パントテン酸:0.79mg ビオチン:0.07mg ナイアシン当量:12.1mg 総カロテノイド:81.3mg トランス脂肪酸:検出せず アルギニン:1.05g リジン:1.16g ヒスチジン:0.33g フィエルアラニン:0.71g チロシン:0.51g ロイシン:1.27g イソロイシン:0.55g メチオニン:0.32g パリン:0.87g アラニン:1.2g グリシン:0.84g プロリン:0.72g グルタミン酸:1.91g セリン:0.61g スレオニン:0.69g アスパラギン酸:1.36g トリプトファン:0.28g シスチン:0.2g 葉緑素:0.82g 
青汁サプリのデメリットである「1粒あたりに含まれる栄養価の低さ」は否めません。

ですが、原材料は栄養価の高い素材のみとなっており、添加物等は一切含まれていない青汁サプリです!

 

2位 酵素青汁111選セサミンプラス 
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様々な種類の原料が使用されている青汁サプリです。固形にするためのものや、乾燥させるためのものなど、数種類の食品添加物も加えられています。 

【原材料】

モリンガ末、ケール粉末、植物発酵エキス末(黒糖、葉菜類、果実類、根菜類、イモ類、野草類、キノコ類、海藻類など)、ゴマエキス末、スピルリナ、ボタンボウフウ末、日本山人参末、明日葉末、結晶セルロース、 ビタミンC、グルコン酸亜鉛、ステアリン酸Ca、微粒酸化ケイ素、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅、ビタミンB、葉酸 [原材料の一部にバナナ、大豆、ゴマを含む] 
色々な原料が使われているということは、色々な栄養素を摂取することができるのでしょうか?
様々な原料が使用されていますが、栄養成分表を確認すると、摂取することのできる栄養素の数はあまり多くありません。 

【栄養成分(2粒)】

エネルギー:1.84kcal たんぱく質:0.04g 脂質:0.02g 炭水化物:0.36g ナトリウム:0.60mg ビタミンB1:0.38mg ビタミンC:31.0mg  葉酸:100μg 亜鉛:2.62mg 鉄:2.63mg 銅:0.22mg セサミン:10.8mg 
含まれている栄養素については、一般的な青汁と比較しても極端に量が少ないということはありません。

例えば成人の摂取基準量が1日100mgとされているビタミンCも、2粒で31mg摂取することができます!

 

3位 ケール青汁(キューサイ) 
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原料となる野菜はケールのみの青汁です。サプリメントタイプの他、粉末タイプ・冷凍タイプがあります。
土づくりからこだわった栽培方法で作られたケールを使用しています。     

【原材料】(サプリメントタイプ)

国産ケール、エリスリトール、ショ糖脂肪酸エステル、ビタミンC
※タイプによって原材料が異なります 
栄養価が非常に高く、「野菜の王様」とも言われている「ケール」を使用した青汁サプリです。

ケールは味にクセがあるためサプリメントで摂取するメリットは大きいと言えます!
ということは、青汁サプリでも栄養満点なのでしょうか? 
栄養成分表を確認すると、摂取することのできる栄養素の種類はあまり多くないものの、確かに栄養価は高いのですが・・・

1日の摂取量が30粒となっており、これは30粒の栄養価なんです・・・!

【栄養成分(30粒)】

エネルギー:27kcal タンパク質:1.5g 脂質:0.8g 糖質:4.0g 食物繊維:2.5g ナトリウム:22mg  ビタミンC:84mg ビタミンK:180μg カルシウム:130mg カリウム:170mg
1日に30粒も飲むのはつらいわぁぁぁ〜〜〜!! 
30粒を摂取した場合は十分栄養を摂取できますが・・・1粒に含まれる栄養の量はとても少ないと言えます・・・!

また、ショ糖脂肪酸エステル」は糖分であるため、糖質を気にされる方は注意しましょう!

       

実は色々!青汁タイプ別比較☆

青汁サプリの最大の魅力は「飲みやすさ」ですが、青汁のタイプは様々なものがあり、特徴もタイプによって異なります。 

今まで青汁は粉末のものしかないと思っていたから、サプリは飲みやすくて画期的だわぁ♪
実は他にも色々なタイプの青汁があるんですよっ! 
他のタイプの特徴を知り、青汁サプリと比較することによって、より自分に合った青汁を選ぶことができます。

まずは、青汁を代表する5つのタイプを、栄養面・飲みやすさの面で比較してみましょう。 
<タイプ別比較表>
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栄養が多いものは飲みにくかったり、飲みやすいものは栄養が少なかったりするのねぇ・・・ 
どのタイプにも、それぞれメリットとデメリットがあります。

各タイプの特徴について、詳しく解説していきます!

   

商品数No.1!「粉末タイプ」 

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青汁の中で最も商品数の多いのがこの「粉末タイプ」です。
原料を粉末状に加工したもので、溶かして摂取する青汁です。飲みやすい味になっている商品も多くあり、様々な味のものが販売されています。  

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◎メリット

・携帯しやすく、保存場所を選ばない
・飲みやすい味になっている
・他のタイプと比較すると価格が安い
・料理に使用するなど、アレンジが可能なため飽きにくい
 
×デメリット
・何かに溶かす必要があり、手間がかかる
・加工する工程で多少の栄養が失われてしまい、そのままの栄養を摂ることはできない
・甘味料や香料などが添加されているものもある 
・糖分が多いものもある   
中には数百種類もの原料を使用している青汁もあり、栄養価も味も様々な商品が販売されています。

 

粉末タイプは何かに溶かすという手間があるという点が、サプリメントと比較すると手軽ではないですね・・・

溶かして飲むということは、味も重要になってきますねっ!  
でも、飲みやすい味になっているものもあるのよね〜? 
でもそもそも、青汁の原料となっている野菜はあまり飲みやすい味ではないものも多いですよね・・・?

飲みやすい味の青汁は、どのように飲みやすい味にしているのでしょうか・・・? 
・味にクセのある野菜を少なくしている
・砂糖や甘味料、香料を加えている
などの方法で、味の調整をしているということが考えられます。 
味にクセのある野菜を減らしてしまっても、栄養は大丈夫なのかしらねぇ? 
味を重視するあまり栄養が少量になってしまっている商品もあります。

また、甘い青汁は糖分が多くなっている可能性もあるため、どのような原料が使用されているか、必ず確認しましょう!

 

<商品例> 

●極の青汁(サントリー) 

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●ホコニコこだわり酵素青汁 

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ジュースみたい♪「缶タイプ」 

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ジュースのように原料を加工し、缶に入ったドリンクとして販売しているのがこの「缶タイプ」です。
原料本来の栄養に近い状態で加工することも可能なため、高い栄養価の商品もあります。  

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◎メリット

・作る手間がなく摂取できる
・飲みやすい味のものが多い
・野菜本来の栄養価に近い
 
×デメリット
・保存に場所をとる
・携帯には不便
・甘味料が添加されている可能性がある
・糖分が多い可能性がある
・他のタイプと比較すると価格が高い
・アレンジしにくいため、味に飽きてしまう  
サプリメント同様、青汁を作る手間がなく、かつ栄養価もとても期待できるのがこの缶タイプです。 
本当にジュースのような味のものもありますよねっ!  
作る手間も必要なくて、栄養価も高いし味も飲みやすいなんて、最高だわぁ〜♪    
味の面では、とても飲みやすいものも多くありますが・・・

粉末タイプと同じく、飲みやすい味になっているものは野菜の量や糖分にも注意が必要です! 
保管にスペースが必要だったり、重量があるということも考慮しなければなりませんっ! 
缶だと持ち歩くのは大変だし・・・

サプリメントのように、どこにでも携帯できる手軽さはないわねぇ
様々なデメリットも考慮した上で検討しましょう!
 
<商品例> 

●緑でサラナ(サンスター)

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●おいしい青汁(サンスター) 

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まるでお菓子!?「ジュレタイプ」

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青汁をジュレ(ゼリー)状に加工したタイプです。
味にもこだわっている商品が多く、お菓子のように摂取することができます。  

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◎メリット

・場所を選ばず摂取できる
・持ち運びに便利
・食べやすい味のものが多い
 
×デメリット
・加工の段階で栄養が少量になっているものが多い
・味の調整や、ジュレ状にするための添加物が加えられているものもある
・糖分が多い可能性もある
・他のタイプよりも比較的価格が高い  
袋からつるっと出して直接摂取することができるので、サプリメントと同じように持ち運びにも便利ですし、手軽に摂取することができる青汁ですねっ!  
お菓子みたいに食べられる青汁なんて、魅力的だわぁ〜♪ 
とても手軽に摂取することができますが、味の調整のために栄養が少なくなっているものものあります。

また、ジュレタイプは味の甘さがあるものも多いため、糖分には注意しなければなりません。

 

<商品例>

●黒糖抹茶青汁寒天ジュレ    

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栄養満点!「冷凍タイプ」 

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原料となる野菜をしぼり、冷凍させたものです。解凍し、摂取する青汁です。

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◎メリット

・栄養をそのままストレートに摂れる 

×デメリット
・味にクセがあり、飲みやすくはない
・冷凍庫で保存し、飲む前に解凍する必要があるため手間と時間がかかる
・他のタイプと比較すると価格が非常に高い 
野菜本来の栄養をそのまま摂取することができるため、栄養価は非常に高い青汁です。

ですが反面、野菜の味をダイレクトに感じる点や、解凍に手間がかかる点など、サプリメントと比較するとデメリットもあります。 
サプリメントのように持ち歩くこともできないし・・・摂取する場所が限られるわねぇ・・・ 
冷凍庫のスペースも必要としますねっ・・・! 
栄養価の面では非常にメリットがありますが、デメリットと言える点も多いため、十分に検討したうえで購入しましょう!

 

<商品例>

●ケール青汁(キューサイ)         

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青汁サプリを選ぶ際のポイントまとめ

青汁サプリを選ぶ際にチェックするべきポイントをまとめます。 

【青汁サプリを選ぶ際のポイント】

□栄養が極端に少なくなっていないか確認する
□1日の摂取量を確認する
□添加物が多くなっていないか確認をする
青汁を選ぶ上で、栄養は欠かせません!

青汁サプリは手軽ですが、やはりこれだけでは栄養成分に偏りがあります

食事の代わりにサプリという食生活は、美容や健康にも良くありませんので、バランスの取れた食生活を心がけましょう。
1日の摂取量はコストにも関係するので、意外と重要なポイントですっ!!

必ず確認した上で購入しましょう!!

  

 

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